憧れていた4駆のCR-Vに乗っていました

私は4輪駆動車に憧れていたのでホンダのCR-Vに乗っていました。CR-Vに乗る前は軽自動車に乗っていて車種が大幅に変わるので運転出来るかなと不安になっていました。それでCR-Vが納車されて車を見てみるとやはり大きなと思いました。

とりあえず運転席に座ってみて前の景色などの見え方などを確認していきました。実際運転席に乗ってみると軽自動車より車高が高いので前の景色が見えやすくて運転しやすいかなと思いました。それで運転してみると大きい車という運転のしにくさをほとんど感じませんでしたのでこれはいい車を買ったなと思いました。

オートマチック車でギアが他の車と違う位置に付いているのもCR-Vの特徴でした。CR-Vのギアはハンドルの左に付いていてコラムシフトレバーでした。バスによくコラムシフトレバーを見る事はありましたが普通の車では初めてでしたので少し違和感がありました。普段はワイパーのレバーが付いている一なので雨が降ってきてワイパーを動かす時によく間違えたりもしていました。

少しおしゃれもしたいなと思ってマフラーをスポーツタイプのものに変えてみました。スポーツカーのようにうるさいものではないので周囲に迷惑をかける事がなくて適度に音がするので注目を集める事は出来ました。

新たな軽オープンカーとして話題を集めるS660

ホンダから販売されているS660は、軽オープンカーのモデルとして大きく注目されています。90年代に絶大な人気を誇っていたビートを彷彿とさせるモデルであることから、幅広い年代の人によって注目を集めてきているのではないかと思います。特徴的なデザインに加えて、ミッドシップ・レイアウトの形式がとられた設計にも、関心が向けられているのではないかと思います。

軽自動車の規格を最大限に満たしつつも、豪快に走行できるというイメージが抱かれていることも、S660では最大のポイントとして挙げられています。そのため、車に関心のある若い年代の男性にとっては、非常に魅力的な自動車のモデルとして捉えられる傾向も強くなっていると考えられており、購入動向が活性化していくものとみられています。

他の軽自動車のオープンカーに比べても、S660は引けを取らないモデルとして認識される状況が度々見受けられています。今後はより幅広い年代層の人によって、S660に対する関心や興味が示されるようになっていくのではないかと思います。また、これまで以上に人気を誇るモデルとして確立されていくことも予測されていることから、大きな期待が寄せられるでしょう。

家族で乗れる車の購入について

自分は独身時代、1300ccの乗用車に乗っていました。

それから結婚し、一家に自分の車と嫁の車の2台を所持するようになりました。

嫁は、軽自動車に乗っていました。その軽自動車は、新車購入後、3年程でした。

自分の乗用車が、中古で購入し、さらに5万キロほど乗ったので、

新車を購入する事にしました。

ちょうど、自分たちの間の娘が生まれたばかりだったので、父親として威厳を見せつけたいという気持ちもあり、ランドクルーザーの4WDを購入しました。色は憧れの白一色です。

内装は広く、今まで乗っていた乗用車と比較すると、くらべものにならない程豪華な作りでした。

車の頭金を払ってしまったので、貯金は浪費しましたが、ひとまず車は大変気に入った物を購入できました。

嫁も娘もこの車がお気に入りで、3人で外出する機会が増えました。

今まで登れなかった急な坂道のある山道も、今度のランクルは、4WDの3000ccエンジンでしたので、余裕で登れました。

ある日、山にドライブに行き、川の近くに車を止めて休んでいました。

娘は川で遊んでおり、私は釣りをしていました。

妻と娘が帰る時間だといい始めたので、私は竿を畳みました。

それから出発しようとエンジンをかけて、アクセルを踏み込んだのですが、

川べりの砂が、湿っていたようで、タイヤがスリップします。

何度アクセルを踏んでも、空回りしてしまいます。

4WDなので発進力はあるはずです。

車から降りると、前輪のタイヤが少し、砂に埋まってしまって空回りしていました。

前輪のタイヤの下に、着のボードを交わせてやると、そのボードの上にタイヤが乗っかっていく状態で、上手に、ぬかるみを脱出できました。

今では成長した娘も、小さい頃のその経験は覚えているようです。

それ以来は、特にトラブルなく、運転をつづけています。

手軽に楽しめる軽オープンカー♪

オープンカーといえば男女問わず憧れる車のひとつですよね。ですが最近はオープンカー自体の生産が少なく、需要がないのが現状。そんな中話題となっているのがホンダのS660です。

知っている人も多いと思いますが、かつてホンダから生産及び販売されていたビートの後継車として発表されたのがこのS660。車好きの中ではかなり注目されている一台です。ビートの後継車ということなので、このS660も軽自動車に分類されます。2人乗りでタルガトップタイプのオープンカーとなります。

とにかく、見た目のかっこよさと性能、走ることの楽しさを追求した一台となっています。ホンダならではの仕様が詰まったとっておきのオープンカーです。しかし、ビートを知っている方ならわかると思いますが、このS660もかなりコンパクトでとにかく小さいです。荷物を積むのはもちろん、身長が高い方はかなり狭いと感じるでしょう。

そんなデメリットを持ち合わせていながらも、現在でも納車に1年以上かかると言われています。私も試乗をしたのですが、乗らなきゃわからない楽しさを味わうことができました。正直、その場で「これ買います!」って言いそうになったほどです。女性目線で評価をさせていただくと、視点が低いので運転が大変なことと荷物を置くスペースがないことが不便な点です。

しかしその不便さを上回るほど運転していて楽しい車なので、オープンカーに憧れている方は是非S660に乗ってみてください♪

『シエンタ』に関する私の最近の思い

我が家では今現在ガソリン車のTOYOTA『シエンタ』を愛車に大切に乗っています。

かれこれ約5年ほど乗っていますが、家族とのたくさんの思い出などが詰まった大切な愛車です。

しかもこれまで大きな不具合も起きたことが無く、点検にもしっかりと出していますから、

今のところまだまだ長い付き合いが出来る感じです。

しかし、シエンタに乗っている私だからこそ最近よく目につくものがあります。

それは、ハイブリッドタイプも出た、最近かなりTOYOTAが大きく宣伝している『新型シエンタ』です。

テレビCMではなかなかの大物海外スポーツ選手が出演していますし、

あまりにもデザインが変わったので気になって仕方がありません。(笑)

シエンタと言えば、ヘッドライトが丸くて可愛らしいのが特徴だと思っていたのですが、

今回のフルモデルチェンジしたシエンタはその面影なく、

シュッとしたこれまた素敵なデザインのライトになっています。

我が家では「今の車がダメになったらハイブリッドカーに乗り換えよう」なんて話をしていましたが、

まさかシエンタがハイブリッドになるとは意外でした。

冒頭でも言いましたが、今のところ我が家のシエンタは調子が良いですし、

気に入っているので、具体的に買い換える予定は無いですが、

「少し展示車を見に行きたいな」なんて思うこともある今日この頃です。(笑)

まぁ時間が出来たら試しに家族でTOYOTAへ行ってきます。

そんな感じで、『シエンタ』に関する私の最近の思いでした。

VOXYのhybridに買い換えました

私はスポーツタイプの車が好きだったのですが、5年前に結婚して家族が増えました。

そろそろスポーツ系以外を妻にも示唆されていたので、今回は試乗をしながら幾つか調べました。

値段や車幅等を考慮して、トヨタのVOXYのhybridVを購入する事に決定しました。

色はホワイトパールで、新車らしい少し光る色です。

内装も落ち着いていて、黒で統一されているので30代後半の私でも気に入りました。

 

納車になった時に、本当はスポーツ系の車が好きだったので特に関心がなかったのです。

しかし、納車が済んでから慣らし運転の目的で街乗りをした時に座り心地とハンドルの感触が良いのです。

あまり遊びがあるわけではなく、車高の高い車特有の揺れや足回りの弱さを感じなかったのです。

その時から、VOXYと云うミニバンクラスの車のファンになってしまいました。

また、hybridと云う事で燃費の方もかなり抑えられる事が分かり、安心した維持費に済む点です。

前のVOXYと1Lの燃費比較が大きく違うのも有難いところです。

これからは、家族と出掛ける事が増えると思います。

義理の父母や私の両親を載せて、遠くの温泉に泊りに行く事も可能になりました。

7人乗りなので、可能性を大きく引き伸ばしてくれた事に感謝したいと思います。

この次のフルモデルチェンジやマイナーチェンジも楽しみにしています。

長年使ったトヨタビスタを売却

私は今まで。トヨタのビスタという車に10年以上乗ってきました。よく使っていたため思い出深い車だったのですが、何しろ10年以上も乗っているため、そろそろ新車を購入しようかと考えていました。

車は、多分あまり値段がつかないだろうと考えていたため、買い取りには出さない予定でしたが、同僚がとりあえず査定は無料だから査定に出した方がいいと勧めてきたので、近所の中古車販売店で査定をお願いしました。そうすると、思っていたようにたいした値段はつかなかったのですが、どうせもう乗ることがないものなので、喜んで承諾しました。

私はもう高齢で車を利用する頻度が低くなってきたこともあり、新しい車は軽自動車にしてみました。小回りが効く上に自動車税などの維持費やガソリン燃費なども10年前の車よりかなり改善しています。また、ガソリンタンクの容量は小さいものの、リッターあたりの走行距離がビスタと比べると、格段に長いため、全く支障はありません。

これならもう少し早く軽自動車に変えておけばよかったと思っています。車の本体価格が安かったので、カーナビには高感度のワンセグチューナーを搭載したカーナビを導入しました。これから10年、また大切に乗っていきたいです。

フルモデルチェンジの新型ラパン

1年越しで車の購入を考えて貯金をしはじめ、いざ買おうという段階にきて迷いが出ました。どの車を買えばいいか悩み始めているのです。

狙いは燃費のいい新型アルトなのですが、デザインがどうも気に入りません。デザインのかわいいラパンも試乗してみて、居住性も外観もとっても気に入りましたが燃費や性能が気に入りません。

そうやってぐずぐずしているうちになんと燃費と可愛さを兼ね備えた新型ラパンが6月3日に登場するではありませんか。

すぱすぱ決める事をいいことと思いこんでいましたが、ぐずぐず待ってみる事もたまにはいいものだと思いました。

新型ラパンはフルモデルチェンジなので外観が大きく様変わりしましたが、やっぱりかわいいまんまです。ちょっとしもぶくれでレトロなぽってりした車体、あちらこちらに隠れているうさぎのキャラクターはそのままで、エネチャージやアイドリングストップを採用して燃費が格段に上がるそうです。

6月になったら見積もりを取って本格的に購入に向けて動きたいと思います。が、まずはその前に試乗してみて最終決定したいです。

色は新色のスモーキーなベージュみたいな色でツートンにしたいです。ツートンにするだけで5万円くらい価格がアップしてしまうらしいですが、長く愛用するためにそこは妥協できません。

インテリアが充実しているラパンなので、ティッシュボックス入れや小物収納などもう買い足すアクセサリーが無い分エクステリアに重点を置きたいと思っています。

ホンダ ストリームの名義変更

知人から譲ってもらった車の名義変更をしに、近くの車検場へ行きました。なんとも忙しい場所で、車屋さんやガソリンスタンド、オートバックスなんかの制服をきた人たちが書類を片手に列を作っています。

全くのド素人私は、ホンダストリームの車検証と車庫証明、譲渡証明書や委任状を片手にその列に加わりました。注意深く、記入例を見ながら書類を作成しても、まずは慣れたベテランの職員に記入漏れを指摘され、次は若い職員に「ここだけ書いたら横から提出して下さい」となんとか無事に終了。あとは自分の名前が呼ばれるのを待って、次の税金の申請をする窓口へ。

混んでいるのは名義変更をする棟と証書を売る棟のみで、あとは静かな雰囲気が漂っています。そのあと、再び証書を買った棟に戻るとナンバープレートの代金を払って、「ナンバープレートを外したら、ボンネットを開けて待ってて」とだけ言われ、貸し出しているドライバーを片手に自分の車へ。

ナンバープレートを外し、封印も簡単に破ることができました。そのあとボンネットを開けてまっていると、なんとなく不安になります。もしかしたら、これは車検場の人のひっかけかもしれない」とくだらないことを考えていると新しい車検証を持った職員さんに、封印をしてもらって終了となりました。

なんとか自分一人でできました。

不幸中の幸い?廃車になった交通事故

私はホンダのビートに乗っていました。

今では数も少なくなり、ご存知の方も少ないかもしれませんが、軽のツーシーターのオープンカーです。

色はビートのイメージカラーの黄色でした。

黄色のツーシーターのオープンカーと言えば軽とはいえ、少々派手な感じがするのかも知れませんが、古い車だったので、エンジンが弱っていたのか、あまり力はありませんでした。

その事故は夜の国道3号線でおこりました。

走行車線をゆっくり走っている普通車がいたので、私は追い越そうと思い追い越し車線から追い越そうとしました。

軽自動車に追い越されるのがしゃくだったのか、その普通車は少し速度を上げました。

ちょうどその時、上り坂に差し掛かったので、私は走行車線に戻ろうかと考えた所、後ろからパッシングをされました。

黒くて車体の低い車が私の車の後ろにぴったりとくっつき、パッシングを繰り返しました。

私は怖かったので、よけたかったのですが、走行車線には普通車がまだいたのでよけられませんでした。

そこでスピードを上げてその普通車を追い越してから走行車線にと思ったのですが、なにせ力のない車なので、上り坂ではそんなにスピードがでません。

やっとの事で追い抜いた時、後ろからパッシングしていた車体の低い車が走行車線に移動、そしてなんと私の車に幅寄せ、そして接触して逃げて行きました。

私の車はとても軽いので、中央分離帯に激突、跳ね返って、ガードレールに激突、そしてまた跳ね返って他の車にぶつかって止りました。

タイヤは4本ともバースト、車体はぐちゃぐちゃ。

私は震えが止まりませんでした。

すぐに後続の車が止まってくれて、私を助けてくれました。

大事故だったにもかかわらず、私は打撲だけ、私がぶつかった車は助手席側がへこみましたが、運転手さんは軽い打撲のみでした。

その後、お互い病院に行きましたが、どちらも軽症で入院の必要はありませんでした。

車は廃車、その後警察といろいろありましたが、ビックリする様な大事故に関わらず、けが人が2人だけ、それも軽症で済んだというのは、本当によかったと思います。